当ブログ限定!特典付き日当たり診断はこちら◀◀

ダイニングのコンセント位置や数で失敗した人は64%!使ってる電化製品一覧

注文住宅を建てたことがある先輩施主100人に「ダイニングのコンセント」で失敗を感じているか?のアンケートを取りました。

ダイニングのコンセントで失敗したと感じている施主は全体の68%

その多くは「ダイニングにコンセントはあまり必要ないと思っていた」というものでした。

後半ではココナラでコンセント診断を行っている、一級建築士「まどりっとさん」にリビングのコンセントについての注意ポイントをお聞きしています。

新築のコンセントで後悔しやすいエリアを知りたい方は、こちらの新築のコンセントで後悔しやすい場所ランキング!よくある失敗ポイントの記事をご覧ください。

調査概要

調査期間:2022年8月
調査手法:インターネット調査
調査地域:全国
調査対象:注文住宅を建てたことのある男女
サンプル数:100人

\コンセントの失敗は暮らしにくい!/

タップできる目次

ダイニングのコンセント位置や数で後悔している人は64%

先輩施主100人にアンケートを取ったところ「ダイニングのコンセント」について後悔があると回答した人が64%

多くの方がダイニングのコンセントで後悔をしているようです。

ダイニングでは主に食事をしたり、書き物をするシチュエーションをイメージできますが、どのような点でコンセントの失敗を感じているのでしょうか?

ダイニングのコンセントで多くの方が失敗したと感じている点は、主に次のような内容です。

コンセントで失敗した理由
  • テーブルにスマホを置いて充電できる場所が欲しかった
  • 壁際からコードを伸ばすので邪魔でつまづきそうになり危険
  • 1つしかコンセントが無くて足りない
  • ダイニングテーブルの配置換えの可能性を考えていなかった

「ダイニングテーブルはただ食事をとるだけの場所」と考えてしまったために起きた後悔談が目立ちます。

また、近年増えてきた調理家電の影響もありそうですね。

ダイニングのコンセントでよくある失敗事例

ダイニングで起こりがちなコンセントの失敗例を見ていきます。

ダイニングのコンセント計画において、気を付けておきたいことを意識しながらご覧いただけると幸いです。

必要性を感じていなかった

施主

ダイニングではあまりコンセントが必要ないと思い、一か所のみ取り付けました。ですが来客時にもてなす時に湯沸かしポットを使ったり、スマホを近くに置いたまま充電するなど意外と必要になり、もっとつけておけばよかったと後悔しています。

施主

キッチンにコンセントがあるのでダイニングには必要ないと考え取り付けなかったのですが、空気清浄機や扇風機、また湯沸かしポットなどダイニングでも使用したいことが意外とあり、その都度キッチンに移動しなければならなくなり後悔しています。

ダイニング近くにコンセントが無い

施主

ダイニングテーブルの近くにコンセントがないのでホットプレートをテーブルの上に置いて料理をしながら食べたい時、いちいち延長コードを出さないといけないので面倒です。また子供が延長コードに引っかかってとても危ないです。

施主

リビングダイニングのデザインを考え「絶対に必要だ!」と思う場所にしか設置しませんでした。盲点だったのが部屋の暗さ。照明の数を少なめにしたため、文字を書く時などは薄暗く感じます。電気スタンドが必要なのですが、そのためのコンセントが遠いです。延長コードをつかっています。

使いやすい高さにコンセントが無い

施主

コンセントの位置を足下に配置したのですが、実際使おうと思うとテーブルの下に潜って抜き差しをしなければならず、とても面倒なことになってしまいました。ダイニングテーブル用のコンセントは出来るだけ高い位置、テーブルより上の位置に取り付ける方がいいと思います。

施主

コンセントの位置を通常通り足元にしたことです。テレワークが増えてダイニングを使ってノートパソコンで作業をする場面が増えました。束ねているコードをといて差しこむ。この動作が意外と面倒です。設置するダイニングテーブルの高さに合わせた位置にコンセントを配置するとストレスなく電化製品をつかえます。

施主

ダイニングテーブルの近くの下方にコンセントがありますが、ホットプレートなどを使う際には足を引っかけやすいためテーブルの高さ程度の位置にコンセントがあった方が使い勝手が良い

調理家電を使うときに困る

施主

我が家はダイニングにコンセントはそんなに要らないかな?と思い1箇所にしましたが、ホットプレートを利用する際、それで埋まってしまい、臭い対策で窓を開けて調理する際、扇風機も回せない事態に。コンセントの数は多めに設置した方が絶対良い!と思います。

施主

ダイニングに1か所しかコンセントなく、ダイニングにテレビを設置してしまったため、数が足りていない。鍋や焼肉をする際に電気コンロを使ったりするが、現在はキッチンからたこ足配線でカバーしている。あと1つ欲しかった。

スマホの充電場所が欲しかった

施主

食事中でも問題なくスマートフォンを使用する我が家では、食事中でも充電をしたいタイミングがやってきます。そんな中、家族全員が食事中にスマートフォンを充電したい時はコンセントの数の少なさに困ります。

施主

ダイニングテーブル付近には一ヶ所しかコンセントがありません。家族での食事の際、コンセントに一番近い人しかスマホの充電できません。せめてもう一ヶ所は設置するべきでした。

カウンターテーブル用のコンセントが必要だった

施主

ダイニングのカウンターにかなりの数の電化製品があり、そのことをしっかり認識しないままコンセントの数を決めました。いざ実際にキッチンを使いだすと、コンセントの数が全く足りず大後悔しています

施主

カウンター側にコーヒーメーカーなどの調理家電を置いたり、朝スマホの充電や、昼間パソコンを使って作業する場合など、意外とダイニングは家電を使うことが多いため、全然数が足りなかった。

床に埋め込み式のコンセントが欲しかった

施主

卓上でホットプレートを使うときにコンセントが壁際にしかないため、延長コードで壁から引っ張ってくる必要があります。どのコンセントも遠く、延長コードが導線や食卓の邪魔になるため、ダイニングテーブルの真下などに床埋め込み式のコンセントがあればよかったです。

施主

ダイニングテーブルでホットプレートを使って食事をすることがあるのですが、コンセントの位置が悪く、コードを伸ばさなくてはならないので邪魔になっています。コンセントをダイニングテーブルの下の床の部分に付ければコードが邪魔にならなくて良かったなと後悔しています。

ダイニングテーブルの配置換えで失敗

施主

ダイニンテーブルを含めた配置換えを考えていませんでした。コンセントの位置が大きなネックとなり、延長コードでつなぐとみっともないのでもっと設置場所を考えればよかったと後悔しています

施主

元々置く予定だったところ以外にダイニングテーブルを置くことになり(子供が産まれてその方が使い勝手が良くなった)、電気を使うホットプレートやお鍋などを使うときに延長コードを使用しなければ行けなくなった。コンセントはあちこち多めにつけておけばよかった。

ダイニングで使う可能性がある電化製品33種

先輩施主100人に「現在ダイニングで使用している電化製品」を聞きました。

コンセントが足りなくて失敗しがちな調理家電や、食事をしながら充電するという方も多くいて、子供の年齢や生活スタイルの変化で必要なコンセントに違いがあることが分かります。

また、季節家電も多く含まれるので、ダイニングで使う電化製品・使いやすいコンセント位置はどこか?を想像しながらコンセント計画を進めてください。

ダイニングテーブルで使う調理家電

  • ホットプレート
  • タコ焼き器
  • ワッフル器
  • ヨーグルトメーカー
  • ポット
  • 卓上IHコンロ
  • 低温調理器
  • フライヤー

ダイニングテーブルで使う・充電する家電

  • スマホ
  • パソコン
  • 電気スタンド
  • ゲーム機
  • ミシン
  • 美容家電
  • 電動鉛筆削り

ダイニングカウンターで使う家電

  • コーヒーメーカー
  • ブレンダー
  • トースター
  • 炊飯器
  • ミキサー
  • ホームベーカリー

その他電子機器

  • 水槽用ポンプ
  • スマートスピーカー
  • 電気ディフューザー
  • ベビーモニター
  • ウォーターサーバー
  • 電子ピアノ
  • 除湿器
  • 加湿器
  • 扇風機
  • ヒーター
  • ダイニングコタツ
  • 電気ひざ掛け

ダイニングテーブルでなにか作業をしたい人はコンセントを多めに、抜き差しを頻繁にするならなるべく手元に来る位置にコンセントを設置しておくと便利そうですね。

筆者の家のダイニングコンセントについてはこちらの記事で書いています。

一級建築士「まどりっと」さんによる新築コンセントアドバイス

筆者のコンセント診断を依頼した「まどりっと」さんに、ダイニングのコンセントで注意すべきポイントを伺いました。

ダイニングのコンセントは、どこにあると便利?

対面キッチンにして、ダイニングテーブルキッチンにくっつける場合がほとんどだと思います。
ホットプレートやたこ焼き等の電源をとれるコンセントがあると便利です。
高さもテーブル上にあると、抜き差しもしやすいです。
ダイニングテーブルはだいたい700mm程度のため、コンセントを800~900の位置に設置がいいと思います。

ほかにもあると便利な、ダイニングのコンセントは?

チェスト等の家具や、携帯充電をするために、コンセントが必要です。
家具の上に置く場合は、家具の高さを確認してコンセントを設置して下さい。
家具の裏に隠れてしまうと意味がなくなってしまいます。

ダイニングのコンセントについて、ワンポントアドバイスをいただけますか?

ダイニングテーブルの横にコンセントが見えるのがデザイン的に嫌な方は、テーブルの下に設置がいいです。

今回ダイニングコンセントのアドバイスをいただきました、一級建築士「まどりっと」さんのコンセント診断はこちらの記事で確認できます。

今の間取りで満足ですか?

間取りの後悔を減らせる!4つのセカンドオピニオン活用法

家づくりのセカンドオピニオンをご存じですか?

セカンドオピニオンと聞けばお医者さんを思い出しますが、家を建てるときに相談できる第二の建築士を「セカンドオピニオン」と呼びます。

当ブログでは、今だから間に合う!3つのセカンドオピニオンをおすすめしています。

\ まずは登録からはじめよう /

アカリ

ココナラ無料登録で1,000ポイントもらえる!!

招待コードはこちら▶▶ QQNHVK

ココナラでお友達紹介キャンペーンを実施中!
上のボタンから会員登録後、プロフィールに「招待コードを入力」して電話番号認証を行うと、商品購入に使える1,000ポイントもらえるよ!

間取りプラン作成

間取りプラン作成がおすすめな人
  • ぼんやりとした間取りを形にしたい
  • 間取りアプリが難しくて手に負えない
  • もっと良い間取りがあるのではないかと不安
  • 住宅会社の間取りがしっくりこない

間取りのプラン作成は、いちから間取りを作ってもらいたい人におすすめです。

10年前に家を建てた我が家ですが間取りの後悔が多すぎたので「もう一度家を建てるならこんな家!」というコンセプトでココナラの間取りプラン作成TACTILE designさんにお願いしました。

同じ敷地に建てることを想定して依頼してみましたが、今とはまるで違った間取りが完成して驚きました。

担当する建築士さんによって作られる間取りは違ってくるんだな…と感じました。

ココナラの間取りプランの制作は、おおよそ15,000円~30,000円ほどで依頼できます。

わが家の新間取りプランを確認したい人はこちらの記事からご覧ください。

間取り診断

間取り診断がおすすめな人
  • 間取りが完成したけどこのまま建てていいか不安
  • 自分たちに合った間取りがよくわからない
  • 間取り作り誰かに手伝ってほしい
  • プロの人に間取りをまるっと依頼したい

間取り診断は、完成した間取りが「本当にこれでいいのか心配…」という方におすすめのサービスです。

こちらはわが家の間取り診断で、ココナラの間取りチェックサービスMHsekkeiさんに依頼しました。

ココナラではたくさんの一級建築士がスキル出品しており、忖度のない意見で第三者として冷静にあなたの間取りチェックをしてくれます。

間取りが完成した人はもちろん、これから間取り作りを始める方も利用できるサービスですの。

住宅メーカーや工務店が決まったら、ぜひ活用したいサービスですね。

価格は2,000~20,000円ほどと幅がありますが、一生住むかもしれない家の後悔が数千円で減らせればラッキーだと思いませんか?

わが家の間取り診断をくわしく見たい方はこちらの記事をご覧ください。

コンセント診断

コンセント診断がおすすめな人
  • コンセントの数が足りないか不安
  • コンセントの位置で失敗しないか心配
  • スイッチの位置が間違っていないか確認してほしい
  • 電気をつけても暗くなる場所を見てもらいたい

コンセント診断とは、スイッチなどを含めた電気図面をチェックしてもらえるサービスです。

こちらはココナラで一級建築士のまどりっくすさんに依頼したときのもの。

間取り診断と一緒にコンセント診断をしてくれるサービスもありますが、個別で依頼することで深く診断してもらえる傾向にあります。

コンセントやスイッチの位置を間取りのオマケ程度に考えてしまい、住んでから後悔する方が多いです。

どんな電化製品をどこでどのように使用するのかをイメージするのが大切ですが、家づくりは考えなければならないことが多すぎて、コンセントはつい妥協してしまいがちに。

現役の一級建築士や女性ならではの目線でチェックしてくれる建築士など、頼りになるプロが数千円からコンセント診断を出品しています。ぜひココナラのコンセント診断をチェックしてみてください。

我が家がコンセント診断を依頼したときの様子はこちらの記事をご覧ください。

日当たり診断

日当たり診断がおすすめな人
  • 家に日が入るか不安
  • 暗い部屋ができないか心配
  • 夏至と冬至の日の入り方を確認したい
  • 日照だけではなく採光を知りたい

日当たり診断とは、土地や家の日当たりを、入居前に調べることができるサービスです。

住宅は完成していなくても、おおよその間取りが完成していれば診断ができます。

日当たり診断をすることで、暗い部屋になる後悔を未然に回避することができますよ。

こちらは実際の我が家の日当たり診断です。太陽の光がどれだけ家の中に差し込むかの「日照」を調べる診断です。

住んでる地域や方角を伝えることで、このような動画を作成してくれるサービスがあります。

この日当たり診断は、一級建築士の間取作造さんに依頼しました。

室外の自然光がどれだけ室内に入るかを可視化できる「採光・照度シミュレーション」もできますので、入居後の部屋の明るさの不安がいっきに解消されそうですね。

日当たり診断をしてくれる出品者は数が少なく、価格も1万円程度と間取り診断に比べるとお高めですが、たったの1万円でマイホームブルーを回避できると考えれば破格だと思います。

我が家が日当たり診断を依頼したときの様子はこちらの記事で書いています。

なぜココナラがおすすめなのか?

ココナラで放映中のCM

「得意を売り買いココナラ♪」

というフレーズでおなじみの、ココナラCMをご存じの方も多いと思います。

ココナラとは、個人のスキルを売り買いできる日本最大級のスキルマーケットです。個人で不要になったものを売り買いできる「メルカリ」のスキル版といったところですね。

大事な大事な家づくり。特にココナラのセカンドオピニオンをおすすめする理由は次の3つです。

  1. 価格がリーズナブル
  2. レスポンスが早い
  3. Webだけで完結・簡単・安心して取り引きができる

ココナラの家づくり診断はリーズナブル

ココナラの家づくり診断は、どう考えても安すぎます。

間取り診断をはじめとした家づくりスキルを出品をされている方がたくさんいらっしゃいますが、その8割ほどが「一級建築士」の方なんです。

現役で住宅メーカーでお仕事されている方もいれば、フリーで活動している方もいます。

経験も知識も豊富な一級建築士の知恵を、たったの数千円で購入できるだなんて、普通に考えても安すぎると思いませんか?

この安さの理由は組織に属さず個人の「副業」として出品していたり、個人事業主として活動されている方が多いから。

ココナラは複雑な組織に属さないからこその低価格であり、個人で価格を設定できるなど自由度が高いプラットフォームなんです。

  • ココナラの新規参入出品者は特にリーズナブル
  • ココナラの中で価格戦争が起きている
  • 建築事務所に依頼すると5万円ほどかかる

これらを見るだけでも、価格の面でココナラがおすすめなのか理解いただけると思います。

商品価格のほかに、一回の支払いごとの価格に対してサービス手数料「5.5%」が購入者側にかかるので前もって知っておくと安心ですね。

レスポンスが早く、親切丁寧(特に建築士の方は…)

出品者にもよりますが、基本レスポンスが早いのがココナラの特徴です。

なぜならばレスポンスの早さも、ココナラの評価の基準になるからです。

ココナラでは購入者の満足度など、出品者を評価する基準を数多くもうけています

これらの評価を総合的にみて、出品者をランクアップさせるシステムになっているのです。

これを怠ってしまうとたちまちランクが下がってしまい、購入者からの見え方に影響が出てしまいます。

そこで出品者は必死に期待に応えるべく、親切丁寧な対応を心掛けているんですね。

顔も知らない相手とテキストだけでやり取りするなんて不安…と感じる方も多いと思います。

ここで筆者の経験上のお話をすると、取引相手のほとんどが一級建築士ですので、偏見丸出しを承知でお伝えすると…一級建築士の方は職業柄か、しっかりとした取引をしてくれる方ばかりです。

これまで複数の方に取引いただきましたが、不十分な成果物を提出してきたり、横柄な態度に出る方は一人もいませんでした。

Webだけで完結・簡単・安心して取り引きができる

ココナラで商品を買うと、出品者とのトークルームが開きます。LINEのようなチャット形式で取引が進みます。

個人間で行う普通のメールのやり取りでは、このようなスムーズな取引は難しそうです。

家づくり診断は、図面のやり取りで取引できるのでweb完結が可能です。

すきま時間で返答や回答を繰り返し、満足のいく的確なアドバイスをいただけるのは、ココナラで用意した取引環境がそろっているからだといえますね。

成果物を受け取った後は「正式な納品」という合図が出品者から送られてくるので、こちらが承認するとトークルームがクローズ(取引終了)する仕組みです。

料金は前払いでココナラに預け、取引のクローズ後に出品者へ渡る仕組みになっています。ここもメルカリの取引の流れと似ていますよね。

ココナラでは取引内容を運営側が管理してくれますし、万が一トラブルが起きたら相談できるシステムなので安心して取引ができます。

このようなプラットホームに属さない個人間のやり取りとなると、トラブル時には誰にも頼ることができません。

5.5%の手数料を払ったとしても、ココナラに仲介してもらうメリットは多そうです。

最後の仕上げにプロのチェックを受けてみたい!という方は、私と同じようにココナラで家づくり診断を依頼してみてはいかがでしょうか?

\ まずは登録からはじめよう /

アカリ

ココナラ無料登録で1,000ポイントもらえる!!

招待コードはこちら▶▶ QQNHVK

ココナラでお友達紹介キャンペーンを実施中!
上のボタンから会員登録後、プロフィールに「招待コードを入力」して電話番号認証を行うと、商品購入に使える1,000ポイントもらえるよ!

タップできる目次